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ロール紙『用紙』のマメ知識 
▼ 用紙の種類 <普通紙について>
▼ 用紙の種類 <塗工紙(加工紙)について>
▼ 紙を長持ちさせるコツ
▼ 64g/m2 の意味は?
▼ 紙のサイズ?
▼ インクの種類について
▼ ロール紙の湿気対策
▼ 紙の歴史 

▼ 和紙誕生の歴史
▼ 洋紙誕生の歴史



 
▼ ロール紙の種類 <普通紙について>
通常用紙は普通紙とその他の用紙に分けられます。 

一般に出回っている普通紙(コピー用など)ですが、用紙の中では、比較的安価です。
そのほかに、カラーのインクジェットプリンター用に、表面を加工した、インクジェット用の普通紙という種類があります。

加工を施していない一般のコピー用の用紙では、インクジェットプリンターでカラー印刷をした場合に滲んだり、インクが上手く付着しなかったりすることもあります。

プリンターの印刷方法は、インク又はトナーの種類にもより違います。

コピー機の場合はトナー(粉)を拭きつけ、熱で付着させる、印刷方法です。
インクジェットプリンターはインク(液体)を噴射して、用紙にしみ込ませます。

こういった違いから、用紙選びも必要になってくるわけです。後者のプリンタ用の専用紙が、インクジェット用の普通紙です。
用紙の加工段階で、表面にインクジェット加工を施します。
この加工があるお陰で、液体のインクが、用紙に吸い込まれ、にじみ無く、印刷がなされるわけです。

用紙は厚みがあるほど、インクの吸収がよく、印刷後、用紙が渇いた後もよれたり、しわになったりしません。
用途により、用紙の厚さや種類を変えるのも、綺麗な成果品を作るコツの一つです。
最高の品質を選んでお届けするヤシマのロール紙は、こんなトラブルも起こりににくい!!
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▼ 用紙の種類 <塗工紙(加工紙)について>
横断幕・垂れ幕や、ポスターなどの掲示物!ちょっと、いい紙、カラーや写真がキレイにのる紙が欲しい!
そんな、お客さまも増えております。

紙の表面にコーティング材料(顔料を主成分とする塗料)を塗ることにより、用紙の白色度や平滑性や印刷光沢、インクの受理性(浸透性)等を高めた用紙が、塗工紙(コート紙)です。

コーティング材料(顔料)を塗ることによって、インクがにじみなく、用紙に乗るようになっています。
コーティング材料としては、多孔質シリカ(下記参照)が、一般的に良く用いられます。 インクはシリカの細孔に浸透しながら定着します。

インク吸収層が十分に厚いとコート層内で受理され、滲みのない高画質な画像が得られます。
高画質な画像を得るためには、にじみの少ない紙を使用する事が大事です。
これによって、印刷物により質感や高級感を与えることができます。
コート紙は印刷を行ったときに、インクがあまり紙ににじまないので、上質紙に比べ、比較的少ないインクで印刷できます。

塗工紙は、塗料の塗布量と、ベースになる紙の種類によって分類されます。
コーティングの種類によって、マットタイプ・光沢タイプ(グロスタイプ)半光沢タイプタイプなどがあります。
光沢を出した紙は、写真を中心とした印刷に適しています。
マット系の紙は、印刷の光沢をおさえたしっとりとした仕上がりになります。

光沢紙の特徴は、表面に特殊なコーティングをし写真のように表面に光沢処理を施した紙です。
その分、値段も普通紙に比べ割高になりますが、 主に写真やグラフィックの印刷を目的とする場合に非常に適しています。

そして、顔料をコート紙に2倍塗ったものがアート紙と呼ばれています。
さらに鏡面加工を施した用紙は、キャストコート紙=ミラーコート紙と呼ばれている、高級用紙となります。

ヤシマのコート紙は白色度も高く、カラー、写真、線画もにじみなく印刷!
多くのお客様に指示されています!


■多孔質シリカ(シリカゲルの化合物の一種)
  シリカゲルは、乾燥剤として使用されています。無数の穴(細孔)に水分を吸収する性質をもつ。
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▼ 紙を長持ちさせるコツ
紙は、湿度や日光に弱い性質を持っています。

「しばらく使わないから」といってそのまま放置しておくと、いざ使うときになって、変色していたり、ロールの端がよれてているなんてトラブルも起りかねません!

紙を使わないときは、包装されていたビニールや包装紙に元通り包み、出来るだけ湿気の少ない日陰の場所に保管しましょう

ヤシマのロール紙は、在庫段階から、1本1本ビニール包装!湿気対策も万全です!
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▼ 64g/m2 ってどういう意味?
紙の厚さの単位の表現の一つです。
1平方メートル当たりの紙の重さが64gある紙の厚み」という意味です。

一般的に、市販されているコピー用紙はだいたい64g/m2くらいの紙が多いです。
80g/m2 の用紙であれば、少し厚めになります。よく学校などで使われる模造紙位の厚みの用紙になります。

紙の厚みの表現は他にも坪量、mm、μ ( ミクロン= 1/1000ミリ )など様々な表記の仕方があります
KG表示をされいる場合もありますが、コレは
四六判 ( 788mm×1091mm ) の用紙1,000枚での重さの表示です。

64g/m2 の用紙は55KGの用紙と同じ厚さの用紙です。紙の厚さは約0.07mm。つまり約70ミクロンです。

下記の対応表をご参照下さい。

 普通紙の用紙の厚み 対応表
 坪量(g/m2)表示
 1m2当たりの紙の重さ
 紙厚(μ=1/1000mm)表示
 1枚の紙の厚み
 連量(kg表示)
 四六判 (上記参照 )用紙、1,000枚分の重さ
 64g/m2  84μ  55kg
 81.4g/m2  106μ  70kg
 127.9/m2  162ミクロン  110kg
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▼ 用紙のサイズ??
<原紙サイズ>や<日本JIS規格>や<アメリカ規格> などなど用紙のサイズも表現方法は様々です。
下記に一般的に、目する、耳にする用紙サイズ一覧を記載しております。ご参照下さい。
原紙サイズ一覧
種類 サイズ(mm)
A列本版 625×880
B列本版 765×1085
四六版 788×1091
菊版 636×939
ハトロン版 900×1200
新聞用紙 813×546
日本JIS規格(mm)
A規格サイズ B規格サイズ
0 841×1189 1030×1458
1 594×841 718×1030
2 420×594 515×718
3 297×210 346×515
4 210×297 257×346
5 148×210 182×257
アメリカ規格(mm)
24インチ 610
36インチ 914
42インチ 1067
44インチ 1118

  ロール紙屋の取扱いサイズはこちら

 取扱いサイズ以外も、サイズ加工をお受けいたしております(要別途料金)。まずはこちらからお問合せ下さい
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▼ インクの種類について・・・水性インクの 『 染料と顔料 』
インクには、水性と油性の2種類があります。マジックに油性と水性がありますがそれと同じです。

ここでご説明するのは、水性インクについてです。
水性インクでは、印字の際の乾燥速度が遅く、滲みが生じやすいなどの欠点がありますが、現在販売されているプリンタで、最も多く用いられているインクは、水溶性インクで、着色剤として染料又は顔料が用いられています。
    
   ●発色が良く画質に優れているのが染料インク
   ●にじまず耐水・耐光性に優れているのが顔料インク
 
二つのインクの違いはココです。

染料系インク
は、染料 ( 正確には分子レベルの着色剤 ) が溶媒に溶けているため、インクが用紙に染み込こんで発色します。インクを重ねることで、細かな色合いを表現できるので、高画質な写真印刷などに向きます。しかし、色が安定するまでに時間はかかることと、耐水性や耐光性に欠けるのが弱点です。

顔料系インク
は粉 ( 正確には粒子の着色剤 ) を水に溶いたものです。そのため、プリンターの噴射ノズルの目詰まりなどを起こしやすいという問題から実用化に遅れていました。
しかし、染料が塊の状態で溶媒に分散しているためにじみにくく、乾きも早く、耐水性や耐光性にも優れています。しかし細かな色表現には向きません。

現在のプリンター主流は染料系インクですが、文字をくっきりと印刷するために、カラーインクは染料系、黒インクのみ顔料系というプリンターも発売されています。
武藤工業のRJシリーズは、顔料系の黒インクを採用、カラーは染料インクです。
キヤノンは、PIXUSの「Sシリーズ」、で顔料系の黒インクを採用、さらに全てのインクが顔料系の「Wシリーズ」を発売しています。
ヒューレット・パッカードはすべての製品で顔料系の黒インクが利用可。
エプソンは、すべてのインクが顔料系のMAXARTシリーズ、PM-4000PX、PX-G5000、PX-5500を発売しています。
※【PX】と付く製品には、エプソン独自開発の顔料インク『つよインク』が搭載されています。

ヤシマのロール紙は、染料インク、顔料インク共に対応しております。
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▼ ロール紙の湿気対策
紙は、環境条件により、湿度に応じた平衡水分を持つため、吸湿又は脱湿が起こり、寸法が変化することがあります。

湿度45%〜65%の環境下でご使用されることをお薦めいたします。
ご使用後は、包装していたポリ袋に入れて、保管して下さい。

高湿度、低湿度の環境下に放置しますと、湿度により紙の伸縮が生じ、シワや紙管との寸法差等の不具合が発生する場合があります。
使用後の用紙は、ポリ袋に入れ、密封状態で保管して下さい。

高温・多湿・直射日光・外力は、変質・変形を引き起こしますので、保管場所に十分お気をつけ下さい。
用紙表面に、汚れが着きますと、印刷不良を引き起こしますのでご注意下さい。

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▼ 紙の歴史
紙、以前のもの・・・
紀元前、記号から文字が使われるようになって、いろんな書写材料が使われるようになりました。
例えば、亀の甲、獣の骨、石、粘土板、ヤシの葉、羊皮 などなど・・・
なかでも一番紙に似たものがパピルスです。

この<パピルス>を紙の始まりと思っておられる方が多いですが・・・
パピルスは、紀元前 2500年頃、エジプトで用いられるようになりました。
草を縦に裂いて重ね、シート状にして作られ、英語のペーパー(paper)の語源にもなっているので、紙と混同されやすいのですが、紙の製造工程の「漉く」という課程を経ていないので、実は紙とはいえないものです。

紙、発明は中国で・・・
紀元105年頃、蔡倫(さいりん)という役人が、書写材料に適した紙をということで、作ったのが紙の始まりです。
後漢時代(25年〜220年)のこと、皇帝の<和帝>は、宮中の御用品製造所の長官だった蔡倫(さいりん)に、“かさばらず費用のかからない書写材料”の研究を命じました。
蔡倫は研究を重ね、ついに、書写材料に適した紙を完成させました。
コレが、”情報“を書き込める機能を持つ、歴史上初めての紙、「蔡侯紙(さいこうし)」と呼ばれる紙です。

その後、紙作りの技術は、交易などを通じて、東西へと広まったのです。
  
紙、そして日本へ・・・
日本には、聖徳太子が摂政のしている時代、610年頃のことです。
高句麗(朝鮮)お坊さんの曇徴(どんちょう)が、紙の作り方を伝えたという記述が、【日本書紀】にあります。
日本での紙の需要が高まった一番の理由は、仏教を広める為だと言われています。

法律や、お経を写す、書写材料として使用されました。
聖徳太子は、仏教を広めるとともに、紙の製造を奨励し、製紙技術を改良して、その後和紙の製造の基礎が出来上がりました。
始めは、写経だけに使われていた紙ですが、平安時代になると、和歌・漢文・書 などに用いられることで、貴族の間に広まりました。

さらに、江戸時代・・・
紙の値は下がって一般庶民のの生活にも、浸透しました。
これは、農民の副業として紙漉き【こうぞ・みつまたなど樹皮を原料とする手漉き和紙】が、増加したためです。
紙を利用する職業も、カッパ屋、カサ屋、提灯屋、障子屋、造花屋など、様々に発達。紙は生活に欠かせない材料になっていったのです。
使い捨ての紙も現れ、実はこの頃には、古紙を集める商売もあり、古紙回収から再生紙までという、現代と変わらないような紙のリサイクルも江戸時代の日本には存在していたのだからおどろきですね。
 
こういった流れを組む紙ですが、今では和紙が洋紙にとって変わられています。

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▼ 和紙誕生の歴史
和紙の歴史
中国から伝わった紙とその製紙技術ですが、需要が拡大するにつれ、日本独特の『紙』が誕生しました。
  
現存する古文書=『正倉院文書』によれば、紙と紙漉きの技術が伝来されて約100年程たってから、本格的な紙の生産が始まったと記されています。
和紙の生産地は、東北から九州まで、と広く分布していますが、美濃(岐阜県)、越前(高知県)、土佐(高知県)などが有名どころですね。
  
わが国で漉かれ、年代の明らかな最古の紙は、正倉院に伝わる702年(大宝2年)の美濃、筑前、豊前の戸籍用紙です。
正倉院に保管された奈良時代の文書には、紙の名や和紙の名が、数多く記されており、約20箇所の地区で紙漉きが行われていたということです。

大宝律令(701年)によって国史=『古事記』、『日本書紀』 や各地の『風土記』の編纂のために、図書寮が置かれ、紙の製造と紙の調達そのものを職務として定められていました。

さらに、時代が移り、平安時代には和紙の製造技術は大体できあがり、薄い紙や紋様のある紙、墨流しなどの美しい紙が作られ、和歌を書いたり文に使われました。
  
和紙の原料
紙の製造がはじまった頃の原料は麻が主体でした。
麻の繊維 は長くて幅広いので、小刀などで、繊維を適当な長さに切るのが大変な労働で、できた紙も表面があらく、書写しにくいものでした。
そこで、身近に自生していた楮(こうぞ)が麻に取って変って原料となりました。楮は麻より繊維が短いので繊維の切断の手間も少なくてすみ、白くて紙の表面もなめらかです。また雁皮(がんぴ)も 使用されるようになりました。雁皮の繊維は楮よりさらに短く、繊維どうしがくっつきやすいので、更にキメの細かい紙が漉き上がります。

  ※楮(こうぞ)…日本古来の代表的な和紙材料。他に、三椏(みつまた)  雁皮(かんぴ)があります。
  
麻とは 

楮・三椏・雁皮 とは ↓

製紙技術の革新
原料の皮を剥ぎ、内側だけの白い繊維部分のみを煮て、叩き、繊維にネリ(とろみのような粘性の物質)を加えます。
ネリを加えることにより、水の粘性があがり、均一に繊維を絡ませます。
簀の子からの脱水がゆるやかになり繊維が簀の子の上に均一に並び、薄い  紙を漉くことが出来る。
さらに、簀の子へのくみ取りが数回に渡ってもうまく層が重なり合い、厚みも自在に調節できます。
まさに製紙技術の画期的な技術革新であり、名実ともに日本独自の和紙の誕生となりました。
  
※「ネリ」はノリ,タモとも呼ばれ、ニレの皮やサネカズラの茎の外皮などから作らました。
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▼ 洋紙誕生の歴史
遅ればせながら、ヨーロッパに紙が伝わった!!
8世紀半ばの唐軍とアラブの国との戦争がきっかけで、12世紀にヨーロッパ大陸へと紙と製造方法が伝わります。
中国で最初に紙が発明されてから、千年以上後のことです。
何かが伝わるきっかけに戦争は意外と多いんですよね(+_+)
 
そして洋紙の誕生!
15世紀、ルネッサンス期をむかえ、ドイツのグーテンベルグと言う人が、活版印刷機を発明しました。
それがこちら

同時に紙の需要が増加。
ですが、当時のヨーロッパには紙の原料が少なく、原料のボロ布不足が深刻な社会問題にまで発展するはめに(@_@;)
 
イギリスでは国会で、「死者の衣類には麻や綿で作られた服を使ってはならない」という布告が出されたほどですから。
フランスも同じ状況で、市民がしまいこんでしまいボロ布を回収するのにお役所も一苦労(^_^;)
 
そんな大変な状況の中、紙は進化を遂げるのです!
 
洋紙の誕生と変遷!
フランスのレオミュールは、スズメバチの巣を見て木材からの紙の製造を提案。
ドイツのシェファーはさまざまな植物から紙をつくる実験を開始。

そ・し・て・・・
 
18世紀からのヨーロッパ産業革命期をへて、紙の製造機械の発明・開発が進み機械生産となりました。
19世紀に、ドイツのケラーが砕木パルプを発明したことで、名実共に用紙が誕生したわけです。
  
ちなみにロール紙屋さんの紙の製造工程はこちら

現在、私たちの日常生活で身近に使われている紙のほとんどは洋紙。
和紙原料と違い、木材をそのまま細かくしたチップからつくります。

千年の歴史をもつ和紙にくらべ、洋紙は本格的に生産されて100年あまりなのです。

ロール紙屋のロール紙は洋紙です!
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